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<title><![CDATA[[ シンクル ] ABU LEVEL レーベル通信]]></title>
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<description><![CDATA[全く新しいスタイルでアーティストの皆様をサポートいたします]]></description>
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<copyright>Copyright (C)2009 ABU LEVEL /DIOID CO.,LTD. All Rights Reserved.</copyright>
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<title><![CDATA[[ シンクル ] ABU LEVEL レーベル通信]]></title>
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<title><![CDATA[音楽のために仕事をがんばる]]></title>
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<description><![CDATA[音楽を続けるために仕事で苦労する。それは苦痛なのでしょうか。そこがあるから達成感がある。果たしてそうでしょうか。作品が完成した達成感と苦労が報われた感動とは同時に存在してしまうでしょうが、やはり別のものだと思います。誤解を恐れずに言うと、若いうちの苦労は買ってでもしなくてよいと思います。同じお金を払うなら、苦労を買わずに、次のステップを買いましょう。ちゃんとどこかに売ってます。]]></description>
<pubDate>Tue, 19 May 2009 23:59:37 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[新しいことを始める]]></title>
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<description><![CDATA[見る場所によっては、これはもの凄く難しいことになります。自分から見て新しい、これは非常に簡単なんです。今と違うことをすれば叶います。音楽史上、人類史上、となると壮大なお話へとなってしまうことでしょう。時代を切り開く、言うは容易いことですが、困難というか不可能に近い芸当であります。無知は決して許されません。自分が知らないことだから、世間も知らないということではありません。自分が知らなくても過去に栄え]]></description>
<pubDate>Mon, 18 May 2009 21:59:41 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[バランス、ペースは大事です]]></title>
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<description><![CDATA[新作をリリースします。告知をします。多くの人に聴いてもらうにはどんな方法が一番良いでしょうか。得意なことで宣伝するのが一番です。ライブが得意なステージから物書きが得意ならブログでおしゃべりが得意なら口コミでとは言うものの全部大事です。バランスよく色んな方面で宣伝に努力しましょう。ひとつこなしたから、では全く続いていきません。スタートしてからはずっと道は続いていきます。次から次が大事です。全ての道を]]></description>
<pubDate>Fri, 15 May 2009 12:45:49 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[この一瞬が永遠になる]]></title>
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<description><![CDATA[複数の人間で構成されるバンドは化学反応などと呼ばれる絶妙な妥協点でその輝きを放つことがあります。微妙な緊張感のもと運営がなされていれば良いのですが、ある日ふとしたときにバランスが崩れその形を失うことがあります。これには悲劇はつき物で多くの場合、別れを選ぶことになります。生ものがゆえの事態にはどうすることも出来ません。あの日感じた輝きは決して嘘ではないのですが、どうにも戻ることは無いでしょう。あの日]]></description>
<pubDate>Thu, 14 May 2009 23:59:10 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[純血を貫く]]></title>
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<description><![CDATA[先輩のパンクバンドの話です。スタジオの前にはいつも筋トレだそうです。いつ何時有事が勃発するやもしれません。それに備えての鍛錬だそうです。格闘技も習得しています。その魂を守るためにビジュアル系の人間とは口もきかないそうです。人は皆、面と向かって会話をすると悪い奴などいないとのこと。ビジュアル系の人間でも高い志で音楽に向かっている。その部分に関しては大いなる尊敬に値する、しかしその表現方法は認めること]]></description>
<pubDate>Wed, 13 May 2009 11:31:42 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[最新情報]]></title>
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<description><![CDATA[<p>ABU LEVELリリース第一弾！<br />エレクトロ×ギターのアグレッシブな融合！<br />現在、鋭く製作中！</p>]]></description>
<pubDate>Mon, 13 Apr 2009 02:03:38 +0900</pubDate>
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