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<title><![CDATA[[ シンクル ] 旧：安達充オフィシャルサイト（2009.1～2011.8）]]></title>
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<description><![CDATA[ソングレターアーティスト安達充公式サイト（旧）です。※2009.1～2011.8まで運営現在は以下に移転しています。ホームページ http://www.adachi-mitsuru.jpブログ &nbsp;http://ameblo.jp/adachimitsuruよろしくお願いします。]]></description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright (C)Mitsuru Adachi. All Rights Reserved.</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 10 Feb 2012 20:01:50 +0900</lastBuildDate>
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<title><![CDATA[[ シンクル ] 旧：安達充オフィシャルサイト（2009.1～2011.8）]]></title>
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<title><![CDATA[【2010/11/10】竹林加寿子さんアルバムレコーディング]]></title>
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<description><![CDATA[<p>１０日（水）は、何度かステージで共演させていただいて<br />いる<strong>「ヒーリングオペラ歌手」</strong>の竹林加寿子さんのＣＤ<br />アルバムのレコーディングに立ち合っていました。<br /><br /><strong>▼竹林加寿子さん<br /></strong><a href="http://www.kazukotakebayashi.com/"><strong>http://www.kazukotakebayashi.com/</strong></a><br /><br /><img class=blogPhoto src="http://contents.syncl.jp/songletter/img/upload/up_909835_pc.jpg" /><br /><br />竹林さんは、元Ｋ首相の前でもその歌声を披露したことの<br />ある実力派オペラ歌手でもありながら、非常に気さくな方で<br />私と同様、結婚式などでパフォーマンスすることもよく<br />なさっている方です。</p><p>（結婚式で歌を歌う方が「寿を加える」加寿子さんって<br />最高ですよね！(^^ゞ）</p><p><br />今回は、ご縁あって私がアルバム制作のスーパーバイザー<br />的な役割をさせていただきました。</p><p>アルバムのコンセプト確認から、オリジナルソングの監修<br />ピアニスト（アレンジャー）、ミキサーさんの手配などを<br />させていただいたのですが、、、</p><p>ふと気付いたのは、いつの間にかそういったものを人に<br />提供できる状態になっていたんだなぁ、という事実。</p><p><br />数年前は、自分がＣＤアルバムをリリースするなんてこと<br />考えもしなかったのに。。。</p><p>私の場合は、出会いやご縁に恵まれて、非常に良い形で<br />ベストアルバムを出させていただくことができました。</p><p><strong>▼安達充アコースティックベストアルバム<br /></strong><a href="http://songletter.syncl.jp/index.php?p=custom&id=756635"><strong>http://songletter.syncl.jp/index.php?p=custom&id=756635</strong></a><br /><br /><img src="http://contents.syncl.jp/songletter/img/upload/up_77954_max.jpg" /><br /><br /></p><p><strong>「恩返し」</strong>ではなく<strong>「恩贈り」<br /></strong><br />音楽的にいうならば、</p><p><strong>「音返し」</strong>ではなく<strong>「音贈り」</strong>でしょうか。<br /><br />自分がステージをあげてもらった分、今度は自分が<br />誰かのステージをあげる、そんな役目を担えたらいいな<br />と思っています。</p><p>竹林さんのアルバムリリースは、年内予定。<br /><br />４曲入りのとっても素敵な癒しのＣＤになると思います！</p>]]></description>
<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 11:47:53 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[【2010/11/9】ウェディング・ソングレターのヒヤリング]]></title>
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<description><![CDATA[９日（火）は、日本橋のオフィスで、<strong>「ウェディング・ソング<br />レター」</strong>のヒヤリングをしていました。<br /><br /><strong>▼ウェディング・ソングレター<br /></strong><a href="http://weddingsongletter.syncl.jp/"><strong>http://weddingsongletter.syncl.jp/</strong></a><br /><br /><embed height=330 type=application/x-shockwave-flash width=330 src=http://www.youtube.com/v/6c-9z7G49-w&hl=ja_JP&feature=player_embedded&version=3 allowfullscreen="true" allowScriptAccess="always" /><span style="color:#ff0000; FONT-WEIGHT: bold"><br /><br /></span><br />ウェディング・ソングレターというのは、結婚式用ソング<br />レターの究極型のような作曲スタイルだと自分では<br />思っているのですが、<br /><br /><strong>【参列者の名前が２文字ずつ歌詞に織り込まれている】<br /></strong><br />という安達充独自の作曲スタイルです。<br /><br /><br />新郎から新婦への想いを歌にする…。<br /><br />新婦から両親へのメッセージを曲にする…。<br /><br />それだけでも結構大変な作業ではあるのですが、この<br /><strong>「ウェディング・ソングレター」</strong>はそれに輪をかけて<br />労力が必要とされてしまうソングレターです。<br /><br />しかしながら、会場で披露した時の一体感は格別。<br /><br />５～１０分の曲で、時にスタンディングが起きるほどの<br />興奮と感動で会場が一気に一つになります。<br /><br /><br />なぜこんなソングレターを用意しているのかというと、<br />いくつか理由があるのですが、一つには<strong>「あるメッセージ」<br /></strong>を届けたいから、という理由があります。<br /><br />それは、<br /><br /><strong>【ここにいる誰か一人が欠けても、二人の今の幸せは<br />なかったかもしれません】<br /><br /></strong>ということ。<br /><br /><br />つまるところ結婚を披露することの意味は、ここから来る<br />感謝を伝えることなのではないかと思っています。<br /><br />曲の上でそれを表現することで、新郎新婦のその想いが<br />体感で伝わることを願って、こんな作曲スタイルにこだわっ<br />ています。<br /><br />でも、、、不思議と（本当に不思議と・・・）曲になるんです。<br /><br />やっぱり、人と人とのご縁は、人智を超えています(^^ゞ<br /><br /><br />※ウェディング・ソングレターについてのお問い合わせは<br />こちらからお願いします。<br /><br /><strong>▼ウェディング・ソングレター<br /></strong><a href="http://weddingsongletter.syncl.jp/"><strong>http://weddingsongletter.syncl.jp/</strong></a>]]></description>
<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 10:54:49 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[【2010/11/8】埼玉県桶川市・・・]]></title>
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<description><![CDATA[先日の<strong>「ビジネスムービーショー」</strong>で、かなりビックリする<br />出会いがありました。<br /><br />それは、私が現在住んでいる埼玉県桶川市で、かつ<br /><strong>「地名」</strong>と<strong>「～丁目」</strong>までピッタリ一致する方と名刺交換を<br />したのです。<br /><br />地元で会うなら兎も角、二人ともわざわざ東京のイベントに<br />足を運んで、そこで出会うなんて・・・。<br /><br />出会いというのは面白いものです(^^ゞ<br /><br /><br />そんなわけで、８日（月）には早速近所のお店でランチを<br />ご一緒しながらいろいろなお話をしていました。<br /><br /><strong>「せっかくだし、桶川市、もりあげたいね～」<br /><br /></strong>なんて話も出ましたので、何か自分にできることはして<br />いきたいな～と思っています。<br /><br /><br />たまたまですが、桶川市は今年で市制４０周年。<br /><br />実は私、４０周年記念の<strong>「ゆるキャラ」</strong>にもキャラクターを<br />書いて応募したりしてます（見事に落選しましたが…(笑)）<br /><br />住み始めて１年、愛着もわいてきた街に、何かで恩返し<br />できればと考える今日このごろです。<br /><br />]]></description>
<pubDate>Mon, 08 Nov 2010 10:50:07 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[【2010/11/7】大学時代の友人と二人で・・・]]></title>
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<description><![CDATA[７日（日）は、大学時代からの友人と２人で長距離ドライブ<br />をしていました。<br /><br />たまにしかそんな機会はありませんが、いいものですね～。<br /><br />ありがたいことに、私は大学時代の友人と、今でも深く<br />つながっています。<br /><br />実際、この活動を始めるきっかけも、大学時代の後輩や<br />仲間たちがみんなで私を押し出してくれたことがきっかけ<br />でしたし。。。<br /><br /><br />この仕事を始めて、日々いろいろと素敵な方々とご縁を<br />いただく中で、<br /><br /><strong>「人間関係って、時間の長さは関係ないなぁ～」<br /><br /></strong>と思っていますが、そんな気の許せる関係の友人が、<br />時間的にも長く共有しているというのは格別です。<br /><br />昔ばなしに花が咲く、ではありませんが、お互いに<br />乗り越えてきたものを知っていますので、そこには<br />無条件で分かりあえる深い共感があります。<br /><br />これからも友人関係を大切にしていきたいなぁ～と<br />思った１日でした。]]></description>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 10:40:29 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[【2010/11/6】平野秀典さん出版記念公演用インスト]]></title>
<link><![CDATA[http://songletter.syncl.jp/?p=diary&di=560722&ref=rss]]></link>
<description><![CDATA[６日（土）は、平野秀典さんの出版記念公演用のインスト曲<br />のレコーディング＆納品をしていました。<br /><br />５冊目の<strong>『共感力』</strong>から始まり、毎回ご依頼いただいている<br />ものですが、今回はメモリアルな１０冊目のこの本のための<br />インストでした。<br /><br /><strong>▼『感動３．０ 自分らしさのつくり方』平野秀典<br /></strong><a href="http://www.amazon.co.jp/dp/4532316561"><strong>http://www.amazon.co.jp/dp/4532316561</strong></a><br /><br /><img class=blogPhoto src="http://contents.syncl.jp/songletter/img/upload/up_874944_pc.jpg" /><br /><br />この本の中にある<strong>「あるエピソード」</strong>の朗読用のインスト<br />だったのですが、それが非常に心をつかまれる話なんです。<br /><br />（平野さんの講演は、音楽を使った朗読があったりします）<br /><br />毎回、本から受ける感動を胸に作曲をするのですが、<br />今回はその感動度合いがいままでよりも一段と深く、強い。<br /><br />そんな風に感じていました。<br /><br /><br />というのも、作曲中、ピアノを弾きながら、涙が自然に<br />滲んでしまったんです。。。<br /><br />意外と、作品を作る人間って、作品に没頭していながらも、<br />どこかで冷静な目を持っているものだと思うのですが、<br />今回の曲の作曲は、、、<br /><br /><strong>【全身を感動で震わせながら作曲する】<br /></strong><br />という初の体験をさせていただきました。<br /><br /><br />さて、そうして出来上がった作品は、平野さんにも物凄く<br />喜んでいただきました。<br /><br />私もうれしいです。<br /><br />出版記念公演では必ず流れると思いますので、参加予定<br />の方は楽しみにしていてください！<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]></description>
<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 10:28:06 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[【2010/11/5】「ソングレター」と「即興作曲」]]></title>
<link><![CDATA[http://songletter.syncl.jp/?p=diary&di=560719&ref=rss]]></link>
<description><![CDATA[５日（金）は、岡山から斉藤直人さんがいらっしゃり、<br />プレゼンの音楽制作のためスタジオ入りしていました。<br /><br />斉藤さんは、<strong>「ドリームプラン・プレゼンテーション<br />2009」</strong>にて共感大賞を受賞されたプレゼンター。<br /><br />夢をかなえるための大学<strong>「夢大学」</strong>の設立を目指して<br />日々活動中の方です。<br /><br /><strong>▼日本夢大学プロジェクト<br /></strong><a href="http://ameblo.jp/yumedaigaku/"><strong>http://ameblo.jp/yumedaigaku/</strong></a><br /><br /><br />そんなわけで、昨年の時点ですでに素晴らしいプレゼン<br />が完成されているにもかかわらず、今回はそのプレゼン<br />をさらに変えて、より現状に即したものにしたいとのことで<br />昨年に引き続き音楽制作をご依頼いただきました。<br /><br />こんな風にスタジオに入る時は、シンセサイザー１台だけ<br />を用意して、あとは基本的に空手で臨みます。<br /><br />というのも、<br /><br /><strong>【その場で生まれるインスピレーションが一番良い】<br /></strong><br />という確信を持っているからです。<br /><br /><br /><strong>「創作」</strong>する音楽なら、そうではないと思いますが、<br /><strong>「翻訳」</strong>する音楽なら、その場に翻訳対象の方が実際に<br />いるシチュエーションが一番力を発揮できるわけです。<br /><br />たまたま、<strong>「ソングレター」</strong>と<strong>「即興作曲」</strong>という要素を<br />持ってやっていましたが、最近、実はこの２つには深い<br />関連性があったんだなぁと実感しています。<br /><br />ソングレターアーティストには、いろいろな要素が必要な<br />ようです。私も日々、勉強です。]]></description>
<pubDate>Fri, 05 Nov 2010 10:22:41 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[【2010/11/4】プレゼンテーションの音楽制作]]></title>
<link><![CDATA[http://songletter.syncl.jp/?p=diary&di=560714&ref=rss]]></link>
<description><![CDATA[４日（木）は朝から<strong>「滋賀ドリームプランプレゼンテーション」<br /></strong>のプレゼンターの方の音楽制作・シナリオコンサルティングで<br />スタジオ入りしていました。<br /><br /><strong>▼滋賀ドリームプラン・プレゼンテーション<br /></strong><a href="http://yumesienkai-siga.jimdo.com/"><strong>http://yumesienkai-siga.jimdo.com/</strong></a><br /><br /><br />岡山で温泉旅館を経営されている方で、夢は<strong>「夢が見つかる<br />温泉旅館を作りたい！」</strong>というステキなものでした。<br /><br /><strong>▼湯原温泉「湯原国際観光ホテル菊之湯」<br /></strong><a href="http://www.yubara-kikunoyu.com/"><strong>http://www.yubara-kikunoyu.com/</strong></a><br /><br />岡山から合計３回くらい東京に通ってくださり、音楽の面や<br />シナリオ作成の面でご相談に乗らせていただいたのですが、<br />やっぱり遠くから来られる方の熱意は違うと感じます。<br /><br /><strong>「足を運ぶ」</strong>というのは、自他に対して本気度を示す一つの<br />行動なんだろうなと思います。<br /><br /><br />近年、プレゼンテーション用の音楽制作を依頼されることが<br />増えていますが、実際は５：５くらいでシナリオ制作のお手伝い<br />もしているような実感があります。<br /><br />というのも、私の音楽は<strong>「創作」</strong>ではなく<strong>「翻訳」</strong>なので、<br />その方が本当に伝えたいことが明確になっていないと<br />なかなか発動できないんですよね。<br /><br />また、<strong>「伝えられない想いを、形にして伝える」</strong>というのは<br />普段私がお仕事の中で研鑽させていただいていること。<br /><br />不思議と、今までやってきたことが全部生きています。<br /><br />音楽についても喜んでいただくのですが、実はシナリオ<br />制作のアドバイスの方こそ喜んでいただくことが多かった<br />りします(^^ゞ<br /><br />でも、自分だから提供できる価値ということで、今後も<br />それは高めていこうと思います！<br /><br /><br />]]></description>
<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 10:12:41 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[【2010/11/3】ビジネスムービーショーでコメンテーター]]></title>
<link><![CDATA[http://songletter.syncl.jp/?p=diary&di=560710&ref=rss]]></link>
<description><![CDATA[３日（祝）は、<strong>「ビジネスムービーショー」</strong>のコメンテーターで<br />ゲスト参加していました。<br /><br /><strong>▼ビジネスムービーショー<br /></strong><a href="http://blog.canpan.info/bizmovie-study/archive/10"><strong>http://blog.canpan.info/bizmovie-study/archive/10</strong></a><br /><br />今年で２回目となりますが、ドリームプランプレゼンテーション<br />２００７のプレゼンターだった中嶋秀成さんが中心となって、<br />映像制作講座の受講生の皆さんの発表の場として開催している<br />ものです。<br /><br />（私は、その制作講座で<strong>「音楽素材制作・活用講座」</strong>の講師を<br />担当しています）<br /><br />今回、不思議とコメントすることが多かったのが、<br /><br /><strong>【音と色の関係性】。<br /></strong><br />意外とそのあたり、情報としてニーズがあるんだなぁと感じたので<br />次回以降の講座の内容に盛り込もうと思っています。<br /><br />こういうきっかけが、講座内容をブラッシュアップしてくれるので、<br />ありがたいご縁です。<br /><br />ちなみに、コメンテーターも自分の作品を紹介させていただく<br />時間があったのですが、私が公開したのが、この映像。<br /><br /><strong>▼「あなたしか起こせない奇跡」（神社昌弘×安達充）<br /></strong><a href="http://www.youtube.com/watch?v=Yv1h3o6GKOY"><strong>http://www.youtube.com/watch?v=Yv1h3o6GKOY</strong></a><br /><br /><object width="330" height="285"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/Yv1h3o6GKOY?fs=1&hl=ja_JP" /><param name="allowFullScreen" value="true" /><param name="allowscriptaccess" value="always" /><embed src="http://www.youtube.com/v/Yv1h3o6GKOY?fs=1&hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="330" height="285" /></object><br /><br />実はこの映像、文字（歌詞）の出し方がフレーズフレーズで<br />微妙に違うのですが、それらもすべて意図してやっています。<br /><br />最初、<strong>「自分が見て、一番グッとくるタイミングはいつか？」<br /></strong>という観点でいろいろ試行錯誤していたのですが、それを<br />分析した結果、<strong>「あるルール」</strong>が存在していることに気付き、<br />今回はそれをシェアさせていただきました。<br /><br />映像であろうと音楽であろうと、想いを伝えることに関しては<br />違いはありませんので、深い世界だなぁと思います。]]></description>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 09:50:45 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[【2010/11/2】山下先生とランチ]]></title>
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<description><![CDATA[<img class=blogPhoto src="http://contents.syncl.jp/songletter/img/upload/up_767457_pc.jpg" /><br /><br /><p>２日(火)は、王子の北とぴあにある山海亭で、山下弘司さんと<br />ランチをしていました。<br /><br />（<strong>『名前セラピー』</strong>著者で、名前のことだまを広めている方です）<br /><br />きっかけは、つい先日、ある交流会でお会いした方と個別で<br />お会いしていろいろとお話をしていた時、<br /><br />ふとその方のお名前の話になり、その方の<strong>「ともみ」</strong>さんという<br />お名前をひもとかせていただいたところ、ものすごーーーく<br />感動していただいて、<br /><br /><strong>「ぜひ、山下先生にもお会いしたい！！」<br /></strong><br />という流れになったので、場を作った、という感じです。<br /><br />私も上記の『名前セラピー』の本をはじめて読んだ時に、<br />山下先生に突撃名刺交換（？）をした記憶があります。<br /><br />それくらい、直感で素晴らしい本・内容だと感じました。<br /><br />気付けば半年で私も<strong>「名前のことだま」</strong>の世界を人に対して<br />お伝えできるようになったわけですが（ピンとくると早いのです）<br />最近私とお会いする方は、リクエストいただければそんな<br />お話もさせていただきますので、お気軽に声をかけてくださいね♪<br /><br /><br /></p>]]></description>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 09:46:49 +0900</pubDate>
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<title><![CDATA[【2010/11/1】六本木のＢaｒでライブ]]></title>
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<description><![CDATA[<div id=diary_body_538331 class=diaryMsg title=""><img class=blogPhoto src="http://contents.syncl.jp/songletter/img/upload/up_853495_pc.jpg" /><br /><br /><p>1日(月)は、六本木のバーＸにて、ミニライブをしてました。<br /><br />参加者の方からのリクエストで<br /><br />その方のストーリーを３０分ほどお聞きして、その後<br />その方のテーマソングを即興で作曲させていただきました。<br /><br /><strong>【自分の体験（ストーリー）が歌になる】。<br /></strong><br />以前にその体験をされた方が、<strong>「曲にしてもらうと、すごく<br />自分を承認できるようになるんです！」</strong>とおっしゃってました。<br /><br />自分の体験を歌にしたソングレターは、自分を映し出す<br />鏡のような存在なのかもしれないですね。<br /><br /><br />年内は毎週この会場にゲストとして招いていただいているので、<br />ご興味のある方は一緒に楽しい時間を過ごしましょう。<br /><br />以下、お店の店長さんからの案内文です↓<br /><br /><hr /><br />六本木の隠れ家Bar Xで、 <br />ソングレターアーティストの安達充さんに、 <br />3ヶ月限定で毎週月曜日にお越しいただきます！ <br />安達さんの歌声、感性、ボイトレ、氏名(使命)鑑定、 <br />是非一度、肌で感じて頂けたらと思います！ <br /><br />10/18(月)は、①即興ソング、プチ氏名鑑定、<br />安達さんの持ち歌披露、など、盛りだくさんな内容です。 <br /><br />10/25(月)は、②カラオケ大会として、安達さんによる<br />ボイトレワンポイントアドバイス付です。 <p>カラオケ好き、ボイトレに興味のある方、歓迎です。 <br /><br />①②の内容を毎週月曜日、交互に実施予定です。 <br />定員10名限定の空間で、、 <br />一緒に楽しい時間をすごしませんか？ <br /><br />【安達充さん】<a href="http://www.song-letter.jp/" target=_blank><font color=#258fb8>http://<wbr>www.son<wbr>g-lette<wbr>r.jp/</wbr></wbr></wbr></font></a>&nbsp;<br /><br />【タイムスケジュール】 <br />20:00~21:00 安達充さんとの交流会 <br />21:00~22:30 上記①もしくは② <br />※メインは21:00～22:30のプログラムになりますが、 <br />20:00からの１時間は、歌でもボイトレでも氏名鑑定でも、 <br />その場にいる人が自由にリクエストできる時間です。 <br />安達さんの真骨頂は「オーダーメイド」と「即興性」。 <br />ものすごい濃い時間となることと思います。 <br /><br />【会場】Bar X <br />六本木7－16－5 六本木戸田ビルB1 <br />＊大江戸線7番出口を出て、 <br />ファミリーマートとスターバックスの間の道を100メートル進んだ右手に、 <br />朱蒙チュモンという焼肉屋があり、 <br />その建物の地下です。ベルファーレの跡地のすぐ近くです。 <br /><br />【参加費】5000円（飲み放題） <br /><br />【定員】10名 <br /><br />【当日連絡先】 <br /><span class=skype_pnh_print_container>090-9386-7572</span><span dir=ltr class=skype_pnh_container><strong><font color=#49535a><font face=Tahoma><span class=skype_pnh_mark>&nbsp;</span></font></font></strong></span><br /><span class=skype_pnh_print_container>03-6698-1409<br /><br /></span><a href="http://ameblo.jp/shigeki-kyoyu-support/" target=_blank><font color=#258fb8>http://<wbr>ameblo.<wbr>jp/shig<wbr>eki-kyo<wbr>yu-supp<wbr>ort/</wbr></wbr></wbr></wbr></wbr></font></a>&nbsp;<br /><br />よろしくお願いいたします! <br /><br />見目<br /><br /><hr /></p></p></div>]]></description>
<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 09:39:05 +0900</pubDate>
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